2009年5月4日月曜日
2009年4月30日木曜日
新型インフルエンザ?
2009年4月27日月曜日
おまわりさんって本当は怖いんですね

昨日の読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」で、ざこば師匠はすっぽんぽんで花見の桜ノ宮公園を走り回ったことがあり、いつから公然わいせつで罪になるようになったんやとボケ、たかじんは、下半身露出でバー2軒はしごした武勇伝を披露。
勝谷誠彦さんによると草なぎ逮捕、なおかつガサ入れまでしたのは何か大きな政治的な意味があるんだとか。
原口一博さんが昔、警察関係の方に聞いた話では、有名人をとっ捕まえると、予算がとりやすくなるんだとか。
しかし、今回は気の毒という意見が大多数。
国家権力の誇示にしかならず、警察にとってはマイナスイメージになった行動でも、はたして予算が取りやすくなったんだろうか。
想像をめぐらせればジャニーズ側と警察上層部との手打ち説も出てくるだろうが事件の発生から釈放までの経過から、それも考えにくい。
韓国、台湾でも大きく報道されたらしいが、北朝鮮で、もしこの事件を報道したら、どんな論評になるものやら。
2009年4月23日木曜日
草なぎ容疑者

SMAPの草なぎ剛が公然わいせつで逮捕されたそうな。
公園でスッポンポンくらいで逮捕するか?
せいぜい、一晩、拘置所に一晩、お泊りいただいて酔いが覚めたところでお帰りいただくのが普通やないのかいな。
しかも、薬物反応もないのに家宅捜査て、やりすぎちゃうん?
迷惑をかけたマンション住民に菓子折りもって詫びに行かせるくらいで許したれよ。
テレビの報道は、まるで重大事件のごとく大きな扱い。
好きでも嫌いでもないタレントではあったが「かわいそうに」って報道を見るたび、何度もつぶやいてしまった。
酔っ払っての失敗談、タレントならおいしいトークのネタとして話せるのは、いつの日になるやら。
それとも、叩けば何か出てくるんやろか。
週刊誌は北野誠の番組降板の話題に続き、ここぞとばかりに書きたてるだろう。
どんな陰謀説、謀略説が出てくるやら。
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2009年4月17日金曜日
2009年4月1日水曜日
桜
この手のブラックな漫画、商業誌では見なくなりました。昭和50年代後半でしょうか。
週刊プレイボーイに、木に吊るされている全裸の若い女性を降ろそうとする鑑識をスケベそうな刑事が「現場を荒らすな!」と言って阻止するという、酷い1コマ漫画を描いて投稿しました。
今なら間違いなくボツでしょうが、よくぞ掲載してくれました。
その頃、ブラックユーモアを勉強しようと思ったのか、手足がない人ばかりをネタにした、1コマ漫画集を買いました。結構、高価な本だったと思います。
いわゆる身体障碍者ですが、みなこれ以上ないという悪党面だったのが印象に残っています。
ブラックユーモアは奥が深く描くのにも覚悟がいるということを学びました。
作者に気骨のようなものヒシヒシと感じました。
手塚治虫先生は、昔、「クリープを入れないコーヒーなんて、風刺のない漫画のようなもの」とお話になるCMに出演されました。 このCMのキャンペーンの懸賞で手塚先生のサイン入りコーヒーカップが当たり、しばらく使い込んでいました。今も棚に飾ってあります。
風刺の効いた漫画も少なくなりました。
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